活動報告一覧

  • ゼミナール論集を刊行しました

    深見ゼミは、この1年も公益財団法人石井記念証券奨学財団から研究助成を頂き,またサブゼミにはいくつかの会社の方にお越し頂き、またフィールドワークでは会社をご訪問させて頂きまして,ゼミ活動を行ってきました.この1年間の2,3,4年生の研究成果を纏めた,ゼミ論集が刊行されました. 4年生の卒業論文7本と,2,3,4年生が出場

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  • 最終ゼミ(6期生)

    今日は年が明けて初めてのゼミであり、今年度の最終ゼミでした。今日は来年度のワークのグループ分けをしました。 残念ながら3人辞めてしまったので、2年生2人と1年生3名チーム2チームで、来年度はゼミナール大会にチャレンジすることになりました。同期との別れが残念な気持ちと、先輩としての責任感が入れ混じっています。新しい1年が

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  • 証券ゼミナール大会で優秀賞を獲得しました!!

    いよいよ、ゼミ活動の集大成ともなる、ゼミナール大会本番。心地の良い冬晴れの一日でした。 3年生を中心に、夏から論文の執筆を始め、チームごとに過ごしてきたゼミ活動。その成果を出す日がやってきました。本番直前まで発表原稿を暗記し、各チームとも何度も発表練習をする姿が見られ、印象的でした。 1日目は、自身のチームの発表、他大

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  • 4年生最終ゼミ

    年の瀬迫り、歳を重ねるごと時の早さをひしひしと感じます。思い返せば、就職活動で右往左往していたことが懐かしく、今でも辛い時期であったと回顧されます。他にも様々な出来事を通して、一段と成長させる一年間を過ごすことができました。   本日は4年生ゼミ活動の集大成、卒業論文の提出日です。そして、学生生活最後のゼミでもありまし

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  • いよいよ来週です(5期生)

    ついに証券ゼミナール大会まで残り1週間をきり、大会前最後のゼミでした。 授業では、前回と同様に本番のプレゼンテーションの練習を行いました。 プレゼンテーションの制限時間は10分です。実際に時間を測りながら練習することで、本番さながらの緊張感で行うことができました。発表後は意見交換をし、各班の課題も見つかりました。当日、

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  • 5期生活動報告(12月6日)

    12月に入り、忙しかった1年も終わりに近づいてきました。   証券ゼミナール大会を2週間後に控え、夜遅くまで発表や討論の内容整理のラストスパートを各班行っています。   今日は各班の証券ゼミナール大会で使用するパワーポイントを用い、本番さながらの練習を行いました。演習内では、たくさんの発表方法や原稿、スライド内容の意見

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  • ゼミ報告(6期生)

    今週は、なぜ証券市場を活性化させないといけないのか、個人投資家の参入の意味は何かを検討しました。間接金融に偏重した金融システムでは、景気がいい時には問題が起きませんが、不景気になり不良債権などの問題が起きた時には、資金供給を絞るため、間接金融と直接金融のバランスが取れたシステムである必要があることを、日本の戦後経済史を

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  • 11月29日ゼミ報告(4期生)

    ついに11月も終了し、私たち4年生も卒業まで4ヶ月となりました。深見ゼミでの3年間に渡る学習も終盤を迎え、4年生はその集大成となる卒業論文の仕上げにとりかかっています。今回のゼミも通常通り、新聞記事と卒業論文進捗について、各自が報告をしました。 新聞記事の担当は大津くんです。「デジタル証券 少額投資」という記事を取り扱

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  • 11月22日ゼミ報告(5期生)

    木枯らしに一段と寒さを感じる頃になってきました。   いよいよゼミナール大会へ1か月を切り、各チームが緊張感ただ問う雰囲気になってきたように思えます。   本日は各チームが主に2年生を中心に、各自の論文において掲げている課題、それに対する提案を発表しました。狙いは、2年生に発表の練習をしてもらうことにより、ゼミナール大

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  • 4期生活動報告(11月15日)

    ついに、卒業論文提出の1ヶ月前となりました!今年の1月にテーマを決めて以降、各自で執筆を進めていますが、まだまだ改良の余地があるところも多いです。セミで学習した成果を出せるよう、ギリギリまで内容を詰めていきます。 さて、今回のゼミ(11/15実施)では、木村くんによる新聞報告と大塚くん、石坂さんによる卒論報告が行われま

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  • 11月15日ゼミ報告(6期生)

    本日の授業は、最初に留学生のゼミ生との交流から始めました。これは留学生ゼミ生の日本語力向上と、証券ゼミナール大会の本番で臆することなく発言できるようにするためです。今後、授業外でもこれまで以上に交流していきますし、授業中も積極的に日本語を使う機会を増やして欲しいなと思います。この取り組みは、これからも授業の最初にしばら

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  • 論文提出後初ゼミ(5期生)

    証券ゼミナール大会まで、残り一ヶ月と少しになりました。今回は、大会に向けて作成していた論文の提出後、はじめてのゼミでした。 ゼミナール大会の対戦校の提出された論文を読み、当日どのような議論になると考えられるかをチームごとにまとめて発表しました。 今後は、自分たちが書いた論文をチームで今一度分析し、理解を深めると共に、対

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  • 11月8日ゼミ活動報告(6期生)

    今日は、証券会社の業務を先生が講義し、流通市場でのブローカー業務とディラー業務、発行市場でのアンダーラィリング業務、世リング業務の4つの業務をもう一回復習しました。そして、証券ゼミナール大会で議題となっている流通市場での投資家と証券会社の利益相反問題について教えてくれました。   90年代の金融ビッグバンによる株式売買

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  • ゼミ活動報告(6期生)

    本日の2年生のゼミは、深見先生が投資信託について、復習とグループでの議論をし易くするため、授業して下さいました。   証券市場論の通常講義では2回に亘って説明するものを、今回は1回で学びました。投資信託班に所属する2年生には馴染みのあるテーマですが、まだまだ基礎的なことで抜けているところもあり、今回の授業で自分たちの穴

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  • 10月18日ゼミ報告(4期生)

    記録的な豪雨を招いた台風19号が過ぎ、各地では河川の氾濫、決壊などがもたらした被害の余波が広がっています。私の地元も被災しており、被災地を目の当たりにしたとき、自然災害の恐ろしさを痛感しました。被災された皆様には心からお見舞い申し上げます。 さて、ゼミではいつもどおり新聞記事報告と、卒業論文の報告が行われました。新聞記

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  • 10月4日活動報告(4期生)

    夏の長期休みから早くも10月、大学生活も終わりが近づいているとひしひし感じております。 ところで、10月は旧暦で神無月と言われ、この由来は諸説ありますが、留守神様を除いて全国の八百万の神様が出雲大社に集まってどんなご縁を結ばせるか、話し合いが行われているといわれています。それ故に、神様が不在になる国では神様がいらっしゃ

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  • 論文提出&東京ラーメンショー

    昨日、このゼミが毎年参加している証券ゼミナール大会の論文提出日でした. 1時間目の4年生ゼミの時間から,2時間目の3年生ゼミ,3時間目の2年生ゼミの時間にとどまらず、さらに教室を借りて、2年生,3年生,4年生みんなで論文の最終仕上げをしました. 1チームだけ遅れてしまいましたが、他のチームは締切時間ギリギリに論文を提出

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  • 第4回のサブゼミを行いました(5期生)

    本日は、1、2時間目のゼミの時間を使い、各班が提案や論文の構成について、最終調整を行いました。   証券ゼミナール大会の論文提出まで2週間と迫り、各々焦りもあるとは思われますが最善を尽くし執筆に取り組んでいます。残りの時間はわずかですがグループ一丸となって減点項目0を目指し、論文を提出できたらと思います。   また6時

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  • OB会を開催しました

    10月5日にOB会が開かれました。 毎年秋に開催されているOB会は、今回で3回目となります。当日のスケジュールは例年と同じく、ゼミナール大会に向けた中間報告と懇親会が行われました。 論文報告では活発な議論がされました。来ていただいた先輩方の中には、金融機関に勤めておられる方もおり、実際の営業姿勢やその実態について、アド

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  • 2学期初ゼミ(4期生)

    熱海でのゼミ合宿も終わり、いよいよ後期のゼミが始まりました。   後期最初のゼミは、新聞記事報告と卒論発表を行いました。新聞記事は、石坂さんが「『貯蓄から投資』若者動く」という記事を報告し、「若者に投資を継続させるためには何が必要か」について議論を行いました。このテーマは、昨年度出場した証券ゼミナール大会でも留意点とし

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  • 第2回ゼミ(6期生)

    秋が深まってきましたが、私たちは2回目のゼミを行いました。 今日は魁晟君がポケトークと技術の急発展に関する新聞を発表してくれ、その後、今後、外国語を勉強する必要があるのかを議論しました。先生は一時AI万能論が言われていたが、最近、そうではないという議論も出てきており、言語を勉強する必要は今後も残るのではないかと指摘しま

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  • 中央大学井村ゼミとゼミ合宿を行いました

    9月11日から13日まで、熱海にてゼミ合宿を行いました。 11日は4年生が熱海に前乗りし、熱海の貸会議室で卒論の発表と内容についての討論、先生からの指導をしていただきました。大学生としての集大成をより良いものにできるように、提出までの期間にさらに知見を深めて執筆したいと思います。 発表後は深見先生と4年生で宿泊先の『大

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  • 2学期初ゼミ(6期生)

    本日は、夏休み明け初めての2年生だけのゼミでした。 まず、柴田君が企業確定拠出年金(DC)に関する税金優遇制度について書かれた新聞記事の発表をしました。グループワークでもDC制度についてさまざまな議論がされていますが、これまで十分な知識を持ち合わせていなかった2年生は、この発表に伴って深見先生が補足説明して頂いたことで

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  • 第2学期スタート(5期生)

    涼風が気持ちのよい季節になってきました。夏休み明け、初回の授業となりましたが、どんよりとした雰囲気を感じさせない活気に満ちたゼミでした。 授業内容は夏休みに行った中央大学井村ゼミさん、証券研究会さんとの合同ゼミで頂いた貴重な意見を参考に、各チームが論文の提案をブラッシュアップしたものを持ち合い、意見交換を行いました。

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  • 勉強会を行いました

    日本を縦断した台風が去り、大雨と暑い日が交互に続いて忙しい天候に振り回されているこの頃ですが、9月の中央大学井村ゼミとの合同合宿に向けて、駒沢キャンパスで勉強会を行いました。 勉強会では今年度、証券ゼミナール大会に出場する4チームが、執筆段階にある論文の報告と、その内容について意見交換を行いました。 3年生の報告を聞い

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  • 前期最終ゼミでした(5期生)

    今回のゼミは、全学年合同でゼミナール大会に向けた論文の中間発表をしました。1時間目は投資信託班の2チーム、2時間目は金融教育班、証券市場班の順に報告を行いました。先生だけではなく、就活を終えた4年生からも昨年の経験を基に様々な視点から助言をいただきました。各班、新たな知見を得ることができ有意義な時間になりました。 自分

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  • 7月5日ゼミ報告(6期生)

    今週のゼミでは新聞発表は、金融機関の営業が転換期を迎えていることに関する記事が発表され、テキスト報告では債券の基礎知識が発表されました。 前者に関しては、日本の金融機関の営業姿勢はなぜ問題視されるのか、また「脱ノルマ」への道のりがいかに遠いのかをアメリカの金融機関がどのような営業の仕方をしているのかを交えながら学びまし

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  • ゼミ活動報告(6月27日)(6期生)

    本日の新聞発表は、先日世の中に激震をはしらせた「老後の資産に2000万円が必要になる」という記事でした。積立NISAなどを急いで契約する人が増えているそうです。この記事を用いて、本当に2,000万円も必要なのかを議論をしました。 ゼミ内では、これはあくまでも平均値であること、現在の日本人は年金と退職金で老後資産を形成で

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  • 前期最終ゼミでした(4期生)

    今週のゼミは、これまでと同様に新聞記事報告と卒論報告を行いました。 新聞記事報告は山田が、「女性、家計の目線で手堅く」という記事を報告しました。昨年の春季セミナー大会で株主優待について討論を行ったことや、私たちの生活に身近だということもあり、ゼミ生からは様々な意見が飛び出しました。討論では、「投資をする際に、どういう視

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  • 卒論中間提出前最後のゼミ(4期生)

    先週は電車の遅延が多く、ゼミの開始時間が通常よりも遅れてしまいました。そのため、今回は新聞記事報告はなく、山田と木村くんの卒業論文報告のみを行いました。 私、山田は、第4章提案部分の報告をメインに行いました。昨年出場したゼミナール大会の際に考察した提案とは異なる内容です。「総合の時間」に金融教育を行うという内容であり、

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  • ディベートの反省をしました(5期生)

    6月28日のゼミでは、ディベートを制するポイント、そして証券ゼミナール大会の論文執筆における要点について確認や意見を出し合いました。 まず、ディベートを制するために、春季セミナール大会で討論に詰まった箇所を事例に用いて、こうした質問があったときに、どう答えるかを考えました。ディベートでは、その論点に関する知識だけでなく

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  • 第3回目のサブゼミを行いました(5期生)

    本日のゼミは、春季セミナー大会直前の最後のゼミでした。 今週のゼミも先週、先週、先々週同様に春季セミナー大会のテーマである「日本の非上場企業は上場すべきか否か」についてディベートを行いました。この日は各班でディベートを行うための立論シートをもとに、どのように話を進めるか、どの反駁がきたらこのように返すなどの確認をメイン

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  • テキストの輪読をしました(6期生)

    今日のゼミでは、新聞記事報告とテキストの輪読をしました。新聞記事の報告では、菊池さんが最近の米中貿易摩擦について報告しました。報復関税第4弾により、アップルが中国での生産を分散させるというものです。アップルは中国での生産が90%を占めており、関税引き上げの影響を受けると判断したものです。 その後、森嶋くんとカイセイくん

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  • 反省会をしました(5期生)

    証券研究関東学生連盟主催の春季セミナー大会も終わり、証券ゼミナール大会に向けたゼミが始まりました。 授業の前半では、春季セミナー大会の反省点や何が足りなかったのかを全員で確認しました。各班が全員で同じ知識を共有・発言できるように取り組めていたか、他力本願になっていなかったかなど大会までを振り返り、改めて課題を見つけるこ

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  • 卒業論文中間報告(4期生)

    梅雨に入り、続く長雨と同じく、4年生ゼミでは引き続き卒業論文報告を行いました。 前回、米国証券市場の市場間競争を報告した木村君は、新たな取引所運営哲学とそれに伴うシステムの変化について、過去の出来事を交えて報告しました。 大津君は投資信託とFintechについて、米国でシェアを高めているロボ・アドバイザーを取り上げ、今

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  • 駒澤大学のホームページで取り上げて頂きました.

    駒澤大学のホームページでも、ゼミナール大会での優秀賞獲得を取り上げて頂きました. https://www.komazawa-u.ac.jp/news/research/2019/0618-8008.html Facebook

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  • 証券研究関東学生連盟主催の春季セミナー大会で優秀賞を獲得しました

    梅雨が明けたかのような空がすがすがしい晴天の中、証券研究関東学生連盟主催の春季セミナー大会が開催されました。今年は立教大学で行われ、昨年より参加校が少なく、少し寂しい印象でした。 深見ゼミからは3チームが参加し、各チームとも事前準備が不足していたため、課題もあり、不安な点もありましたが、当日は持っている力を出し切り、第

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  • 新聞記事の報告が始まりました(6期生)

    今日から、新聞記事の報告が始まりました。1回目は関口君がコンビニの24時間営業に関連した記事を報告し、コンビニがなぜ24時間営業を止められないのかを議論しました。セブンの食品が美味しい秘密は、セブンの食品専用工場を店舗の近くに展開するため、製造後すぐに店舗に並べられることが強さの秘密であること。また、朝のピークに向けて

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  • セミナー大会が近づいてきました(5期生)

    6月16日の春季セミナー大会が、約1週間後と目前まで迫ってきました。本格的に梅雨入りしたかのような天気でどんよりしがちですが、今日のゼミでは全員元気よく議論に参加出来ていたように思えます。 今回も先週同様、大会に向けた討論の練習を行いました。各班とも立論シートの土台は完成しており、活発的な議論が行えている場面もありまし

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  • 駒澤大学高等学校での駒大ガイダンスに参加しました(6期生)

    駒澤大学高等学校で行われた2年生対象の駒大ガイダンスに、先生と6期生の横山君と菊地さんが参加しました。 先生はモノを売る仕組みを考えようというテーマで、小売店やコンビニがよりたくさんモノを売るために、どんな仕組みを作っているかを話していました。 また、横山君と菊地さんは、在学生として商学科でどんな勉強ができるのか、どん

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  • 卒業論文の中間報告を行いました(4期生)

    本日のゼミも新聞記事と、卒業論文の中間報告を行いました。 新聞報告は、木村くんが「現金需要 なお強く」という記事を報告し、「日本ではなぜキャッシュレスが広まらないのか」を議論しました。先生からは、楽天payやLINEpayの話題もも交えつつ、キャッシュレス決済の現状についてお話しいただきました。 また、卒論報告は石坂さ

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  • 『証券論』第12章を輪読しました(6期生)

    本日は、テキスト『証券論』の章を少し飛ばして、第12章の内容について、横山君と李君がパワーポイントにまとめて発表しました。 横山君と李君の発表では、ちょっとしたクイズであったり、聞いている私たちが分かりやすいようにグラフを用いたりしながら発表してくれました。そのおかげもあり、かなり難しいテキストを使用してますが、言葉と

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  • ゼミ活動報告(5期生)

    そろそろ6月16日に迫っている春セミに向けて仕上げの段階に入ってきました。今日のゼミでは、「日本の非上場企業は上場すべきか否か」というテーマで、賛成と反対側の立場に分かれ3回のディベートを行いました。 終始、賛成側が有利な討論が繰り広げられ、反対側は応答に詰まる場面が見られました。討論終了後、深見先生から討論中の事実誤

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  • 『証券論』の第4章を輪読しました(6期生)

    今週のゼミは、テキスト『証券論』の第4章を輪読しました。 証券流通市場での取引手法や市場運営哲学の変化など、なかなかに内容が濃い章でしたが、関口君と森島君が必死に分かり易く説明してくれました。先生の補足説明もあり、2年生も理解出来たようです。次回は少し飛んで、テキスト第12章の内容を輪読します。 また、宿題として、先生

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  • サブゼミに1期生が来て下さいました(5期生)

    5月24日のゼミでは、証券研究学生連盟の春季セミナー大会に向けて「日本の非上場企業は上場すべきか否か」をテーマにディベート練習を行いました。 私自身、討論するにあたって細かいことを気にしすぎてうまく発言できないことが多くありましたが、前回までの討論の練習によって以前よりは発言することができるようになったと感じています。

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  • 4期生ゼミ報告

    日増しに暖かくなってきました。今回のゼミもいつもどおり、新聞報告と卒論の経過報告を行いました。 新聞記事は「東証改革 地銀に波紋」を取り上げ、東証改革がなぜ必要かというテーマで、一人ひとりが意見を出し合いました。 東証の一部市場は上場銘柄数が多く、時価総額にかなりの差がある企業が混在しています。そのため、上場企業を絞り

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  • 模擬討論を行いました(5期生)

    5月17日のゼミでは春セミに向けて、本番と同じテーマ「日本の非上場企業は上場すべきか否か」で模擬討論を行いました。 賛成側は資金調達面での優位性を述べ、反対側は上場することによる経営の自由が狭まるのではないかを軸に討論しました。しかし、途中で非上場企業は上場基準をクリアした企業なのか、それとも全ての非上場企業を含むのか

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  • 第5回ゼミ(6期生)

    今日のゼミでは、『証券論』第3章を輪読しました。上田さんと高畠さんが、株式会社の誕生と発展、株式発行市場の概要をパワーポイントを作って発表してくれました。 発表後、上田さんと高畠さん、先生が他のゼミ生から出された質問に答えてくれました。質問には額面増資と時価発行増資の違い、なぜ時価発行増資は株価が割高の時に行われるのか

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  • 4年生になり、初めてのゼミでした。

    4年生になり、初めてのゼミでした。4年生は新聞報告と卒論の経過報告を行っております。 新聞記事では、「投信、指数型シフト」という記事について取り扱い、「なぜ日本株運用では、オーナー企業の株式で運用する商品の利回りがよいのか」というテーマで議論を交わしました。ゼミ生からは、「長期的経営思考であるから」「株主としての利益追

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  • 10連休後の5月初授業(5期生)

    10連休も終わり5月初めての授業でした。気温の変化が激しく、体調への心配もありましたが、活発な活動を行うことができました。 前回の4月26日の授業で行った春季セミナー大会への模擬ディベートの延長として、第2回目のディベート練習が行われました。テーマは原発を再稼働すべきか否かというもので様々な意見が取り上げられました。

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