活動報告一覧

  • 第3回ゼミ(5期生)

     今週のゼミでは、私と松井さんが卒業論文の中間報告をしました。松井さんは「住みやすい国は何処か」というテーマで発表を行いました。様々な尺度から各国を比較し、年代別に住みやすい国を見つけるという今までにはなかった卒業論文の形に挑戦するということで、完成が楽しみです。    私は、「内部留保の今後の展望」というテーマで発表

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  • 夏の勉強会

    8月17日に夏休みの勉強会をオンライン上で行いました。論文の進捗状況や、これまでに考えてきた課題とそれに対する提案を発表し、それに対して他のチーム、先輩たちや先生からフィードバックを頂きました。 自分の所属する班以外のメンバーからの指摘は、自分たちの考えている目線とは異なっており、新たな発見がありました。適度に外からの

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  • 第12回ゼミ(7期生)

    今回は1学期の最終ゼミとなりました。今回も引き続きオンラインで、「証券論」第6章の債券の基礎知識について学びました。 皆が理解できるように、難しかった利回りの計算方法など、ひとつひとつの公式を丁寧に教えて頂きました。(担当:城所)

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  • 第12回ゼミ(6期生)

    いよいよ前期の最終授業になりました。3ヶ月間のオンライン授業を経験し、私たちも段々とオンライン授業に慣れてきました。後期は先生と来られるゼミ生は大学で通常の授業を行い、来られない人はオンラインでそれに参加する予定です。 さて、今週は4年生も参加してもらい、ロボットアドバイザーは有効な資産形成手段となるかをテーマに討論を

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  • 第4回ゼミ(5期生)

    本日は前期最終授業でした。 先週同様、卒論のテーマに関して奈良さん、佐藤さんの二人が発表し,質疑応答を行いました。発表者二人に共通して言えることは、卒論のテーマを選ぶうえで、ゼミナール大会に参加して興味を抱き、さらに学習したいと考えていることでした。 奈良さんのテーマはDC(確定拠出年金)についてでした。選んだ理由は、

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  • 第11回ゼミ(6期生)

    今週のゼミもオンラインでのディベート練習をしました。今週のテーマは、家庭ゴミ有料化すべきかどうかについてです。   今回のディベートは、データを用いて説明できた点は前回よりよかった点だったと思います。しかし、4年生に指摘されたように、グループ内(特に2年生との)での知識の共有や役割分担も大事だと意識させられました。また

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  • 第2回ゼミ(5期生)

    今週のゼミは宮本君と新保さんが報告しました。宮本君は「金融サブスクリプションモデル」というテーマで、新保さんは「資金循環の変化と内部留保」というテーマで報告しました。 宮本君はまずサブスクリプションモデルとは何かから説明を始め、それを金融業でも使われ出していることを報告し、今後金融機関でどのように活用が可能かをまとめた

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  • 第10回ゼミ(6期生)

    今年度の3年生ゼミはコロナウィルスの拡大によって、例年のように全学年が揃えませんでしたが、本日の3年生ゼミから、全員が集まれるようになりました。今回は、9月入学の是非について森島班と関口班とでディベートを行いました。   内容はお互い十分な論拠を示せず、ディベートとして納得のいくものにはなりませんでした。しかし両班の二

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  • 第10回ゼミ(7期生)

    今日は『証券論』第13章(狭義の機関投資家)をやりました。 主に投資信託の細かな内容について学びましたが、中でもETF関連については難しく、先生の説明を何回も受け理解を深めていきました。 また、今回から3年生と一緒にディベートをやりました。まだまだ私たちは未熟な部分が多く、先輩方の意見をしっかりと受け止めていきたいと思

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  • 第9回ゼミ(7期生)

    今週は、『証券論』の第14章(証券業)読み、分からないところの解説をしてもらいました。 バスケット取引とVWAP取引が難しく理解に苦しんでいたが、分かりやすい解説のおかげでしっかりと理解することができました。また、休憩を取ってくれて世間話などで盛り上がりました。(担当:山岸)

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  • 第1回ゼミ(5期生)

    今年はコロナウィルスの感染拡大によって、例年とは就職活動がガラリと変わったため、まずは就職活動に専念する必要があることから、ゼミの開始を遅らせていました。ようやく内定者が出てきて,就職活動を終える人も出てきましたので、今週からゼミを開始しました。 とはいえ、まったく学生たちは卒業論文に取り組んでいなかったわけではなく、

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  • 第9回ゼミ(6期生)

    今週もGoogle meetを活用しての班の進捗状況の発表になりました。それぞれ、自分たちの調べたことや課題視をしているところをまとめ、それを全体で共有しました。 その発表をもとに先生や先輩方からのフィードバックをいただきました。その際、発表の内容だけでなく、グループワークやゼミの活動全体としてのアドバイス等もしていた

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  • 第8回ゼミ(6期生)

    今週のゼミは、Google meet上でそれぞれの班の進捗状況の確認、それに対する質疑応答になりました。 途中、深見先生から「中だるみ」という言葉で指摘がありました。授業への慣れや、慢性的な授業内発表、毎日の勉強の繰り返しの中、緩んでしまう時期であるので、ここからまた気を引き締めなければならないとの言葉でした。 ちょう

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  • 第8回ゼミ(7期生)

    今日は証券会社の4つの業務を詳しく勉強しました。事前に教科書を読みましたが、なぜ証券会社がこうした業務をする目的が全然分からず、また、勉強するにも証券取引をしたことがないので、イメージしづらかったです。   今日の授業で、先生から具体的な例を示して、詳しく教えていただき、なぜ証券会社がこういう業務をするのかがやっと分か

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  • 第7回ゼミ(7期生)

    今回は『証券論』の第4章を事前に読み、分からなかった部分を先生が解説してくれました。 日本とアメリカでは証券取引の仕組みが異なり、またアメリカのそれはかなり複雑でしたが、機関投資家の大口取引を処理するクロッシングネットワークの仕組みは深く理解できました。(担当:金子)

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  • 第7回ゼミ(6期生)

    4年生が徐々に就職活動を終えて、3年生ゼミに参加してくれるようになりました。   今回のゼミでは、先生からは資料の実効性や論文の目標(ゴール)を常に意識して、グループワーク進めるべきではないかとの指摘がありました。   また、先輩からは論文をなるべく早く書いた方が、後期のゼミでの議論が充実し、内容を深められるとの助言を

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  • 第6回ゼミ(6期生)

    本日のゼミも論文作成のための論点のまとめを発表した。関口班では高齢者に必要な金融リテラシーは何か、また高齢者が抱える三つのリスクを軽減させるためには何をすべきか、を発表した。また、森嶋班は金融教育が進んでいる国では、どのような金融教育が行われているのかを具体的に調べ、まとめた。論点をまとめていくうちに何が必要か、またど

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  • 第6回ゼミ(7期生)

    今回のゼミも引き続きオンラインで、「証券論」第3章の株式会社制度と株式発行市場について学びました。特に、ブックビルディングと株式公開について先生の資料と解説で理解を深めました。また、途中投資関連の雑談もあり、楽しく授業を受けることが出来ました。(担当:城所)

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  • 第5回ゼミ(6期生)

    今回のゼミは大会の論文作成に向けた論点について各班のまとめを発表した。   各班意見がまとまっており、日々前進していると感じます。また、一週間で分からなかったことを先生に教えてもらえているので、今後の方針や向かっていくベクトルを定めることが出来るので、この時間はとても貴重にしたいと思います。   6月から本格的に論文の

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  • 第5回ゼミ(7期生)

    今回のゼミでは、前回に引き続き『証券論』という本の第2章「赤字主体のファイナンス」について学びました。その中でも特に、最適資本構成とモリジアーニとミラーが提唱したMM理論について詳しく学びました。   コロナの影響によって,授業はリモートになっており、しかも今日は大学から参加していた先生の通信状態が悪く、何度も授業が中

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  • 第4回ゼミ(6期生)

    今回のゼミでは、証券ゼミナール大会の論文作成に向けて、論点を絞って、現状でどこまで調べられているのかを各班で発表しました。 関口班は「証券会社のビジネスモデルについて」、現在の業態別のビジネスモデルの特徴をまとめ、それぞれの課題を挙げました。また、それによって見えてきたビジネスモデルの変革の必要性を述べました。 森島班

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  • 第4回ゼミ(7期生)

    今日から、大村敬一,俊野雅司著『証券論』の輪読が始まりました。今日は、第1章を読んで分からなかった部分を、先生の説明を受け理解を深めていきました。 また、その後、第1章の復習問題について各個人の考えを述べ、その上で答え合わせをしました。(担当:林).

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  • 第3回ゼミ(6期生)

    今日のゼミは、Google meetを使用しての2回目のゼミでした。3年のチームそれぞれが、今チーム内で行っていることなどを共有し、それについて他のチームや、深見先生、そして4年生の先輩方から意見をいただきました。   この状況でグループワークが行えないため、LINEのチャットでワークをしているという報告があり、その課

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  • 第3回ゼミ(7期生)

    今回のゼミは、オンラインで先週に引き続き、田淵直也『金融の基本』を読んで分からなかった点の確認をやりました。 先生が時間をかけて作ってくれた資料がとても分かり易く、理解することができました。 そのあとに、2年生の役割を決めました。みんなやる気があり、すぐに役割が決まったので良かったです。来週も頑張ります!(担当:山岸)

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  • 第2回ゼミ(7期生)

    今日から2年生ゼミが本格的にスタートしました。今日は、春休みの課題として、ゼミ生は田淵直也著『金融の基本』を各自が読んできました。この本を読んでみて、分からなかったところを事前にみんなで共有し、それを先生に解説してもらいました。また、3年生とのグループワークも始まります。いよいよスタートです。

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  • 第2回ゼミ(6期生)

    第二回目のゼミですが、いよいよ証券ゼミナール大会に向けた準備を始めました。今日は2チームが、日本における金融教育のあり方と、日本の証券会社に求められる役割の論文構成を報告しました。 論文の細かい部分はまだ決まっていませんが、先生や先輩達がいくつかの指摘をしてくれました。今週から3年生と2年生でグループワークを始めます。

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  • 第1回ゼミ(5、6、7期生)

    駒澤大学では今日から授業が開始されました。深見ゼミでは、オンライン会議ツールを利用してゼミを行いました。 2年生、3年生は4月1日から今日まで、Yestudy(駒澤大学の学修支援システム)を使って、ゼミナール大会に向けて、各自が課題などを調べ、それに私がコメントをしたりしていましたが、それを通じて全体的に感じた点や十分

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  • 卒業式&学長奨励賞受賞

    新型コロナウイルスの影響で私たちの卒業式は、式典が中止され、学科ごとに学位記配付だけが行われるものとなりました。例年に比べて、明らかに参加者の数が少ないことを寂しいと思う一方で、この事態にあって卒業式に参加できたことだけでも大変嬉しく思いました。 私たち、深見ゼミ4期生は無事全員卒業することができました。そして卒業式当

  • ゼミナール論集を刊行しました

    深見ゼミは、この1年も公益財団法人石井記念証券奨学財団から研究助成を頂き,またサブゼミにはいくつかの会社の方にお越し頂き、またフィールドワークでは会社をご訪問させて頂きまして,ゼミ活動を行ってきました.この1年間の2,3,4年生の研究成果を纏めた,ゼミ論集が刊行されました. 4年生の卒業論文7本と,2,3,4年生が出場

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  • 最終ゼミ(6期生)

    今日は年が明けて初めてのゼミであり、今年度の最終ゼミでした。今日は来年度のワークのグループ分けをしました。 残念ながら3人辞めてしまったので、2年生2人と1年生3名チーム2チームで、来年度はゼミナール大会にチャレンジすることになりました。同期との別れが残念な気持ちと、先輩としての責任感が入れ混じっています。新しい1年が

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  • 証券ゼミナール大会で優秀賞を獲得しました!!

    いよいよ、ゼミ活動の集大成ともなる、ゼミナール大会本番。心地の良い冬晴れの一日でした。 3年生を中心に、夏から論文の執筆を始め、チームごとに過ごしてきたゼミ活動。その成果を出す日がやってきました。本番直前まで発表原稿を暗記し、各チームとも何度も発表練習をする姿が見られ、印象的でした。 1日目は、自身のチームの発表、他大

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  • 4年生最終ゼミ

    年の瀬迫り、歳を重ねるごと時の早さをひしひしと感じます。思い返せば、就職活動で右往左往していたことが懐かしく、今でも辛い時期であったと回顧されます。他にも様々な出来事を通して、一段と成長させる一年間を過ごすことができました。   本日は4年生ゼミ活動の集大成、卒業論文の提出日です。そして、学生生活最後のゼミでもありまし

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  • いよいよ来週です(5期生)

    ついに証券ゼミナール大会まで残り1週間をきり、大会前最後のゼミでした。 授業では、前回と同様に本番のプレゼンテーションの練習を行いました。 プレゼンテーションの制限時間は10分です。実際に時間を測りながら練習することで、本番さながらの緊張感で行うことができました。発表後は意見交換をし、各班の課題も見つかりました。当日、

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  • 5期生活動報告(12月6日)

    12月に入り、忙しかった1年も終わりに近づいてきました。   証券ゼミナール大会を2週間後に控え、夜遅くまで発表や討論の内容整理のラストスパートを各班行っています。   今日は各班の証券ゼミナール大会で使用するパワーポイントを用い、本番さながらの練習を行いました。演習内では、たくさんの発表方法や原稿、スライド内容の意見

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  • ゼミ報告(6期生)

    今週は、なぜ証券市場を活性化させないといけないのか、個人投資家の参入の意味は何かを検討しました。間接金融に偏重した金融システムでは、景気がいい時には問題が起きませんが、不景気になり不良債権などの問題が起きた時には、資金供給を絞るため、間接金融と直接金融のバランスが取れたシステムである必要があることを、日本の戦後経済史を

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  • 11月29日ゼミ報告(4期生)

    ついに11月も終了し、私たち4年生も卒業まで4ヶ月となりました。深見ゼミでの3年間に渡る学習も終盤を迎え、4年生はその集大成となる卒業論文の仕上げにとりかかっています。今回のゼミも通常通り、新聞記事と卒業論文進捗について、各自が報告をしました。 新聞記事の担当は大津くんです。「デジタル証券 少額投資」という記事を取り扱

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  • 11月22日ゼミ報告(5期生)

    木枯らしに一段と寒さを感じる頃になってきました。   いよいよゼミナール大会へ1か月を切り、各チームが緊張感ただ問う雰囲気になってきたように思えます。   本日は各チームが主に2年生を中心に、各自の論文において掲げている課題、それに対する提案を発表しました。狙いは、2年生に発表の練習をしてもらうことにより、ゼミナール大

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  • 4期生活動報告(11月15日)

    ついに、卒業論文提出の1ヶ月前となりました!今年の1月にテーマを決めて以降、各自で執筆を進めていますが、まだまだ改良の余地があるところも多いです。セミで学習した成果を出せるよう、ギリギリまで内容を詰めていきます。 さて、今回のゼミ(11/15実施)では、木村くんによる新聞報告と大塚くん、石坂さんによる卒論報告が行われま

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  • 11月15日ゼミ報告(6期生)

    本日の授業は、最初に留学生のゼミ生との交流から始めました。これは留学生ゼミ生の日本語力向上と、証券ゼミナール大会の本番で臆することなく発言できるようにするためです。今後、授業外でもこれまで以上に交流していきますし、授業中も積極的に日本語を使う機会を増やして欲しいなと思います。この取り組みは、これからも授業の最初にしばら

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  • 論文提出後初ゼミ(5期生)

    証券ゼミナール大会まで、残り一ヶ月と少しになりました。今回は、大会に向けて作成していた論文の提出後、はじめてのゼミでした。 ゼミナール大会の対戦校の提出された論文を読み、当日どのような議論になると考えられるかをチームごとにまとめて発表しました。 今後は、自分たちが書いた論文をチームで今一度分析し、理解を深めると共に、対

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  • 11月8日ゼミ活動報告(6期生)

    今日は、証券会社の業務を先生が講義し、流通市場でのブローカー業務とディラー業務、発行市場でのアンダーラィリング業務、世リング業務の4つの業務をもう一回復習しました。そして、証券ゼミナール大会で議題となっている流通市場での投資家と証券会社の利益相反問題について教えてくれました。   90年代の金融ビッグバンによる株式売買

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  • ゼミ活動報告(6期生)

    本日の2年生のゼミは、深見先生が投資信託について、復習とグループでの議論をし易くするため、授業して下さいました。   証券市場論の通常講義では2回に亘って説明するものを、今回は1回で学びました。投資信託班に所属する2年生には馴染みのあるテーマですが、まだまだ基礎的なことで抜けているところもあり、今回の授業で自分たちの穴

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  • 10月18日ゼミ報告(4期生)

    記録的な豪雨を招いた台風19号が過ぎ、各地では河川の氾濫、決壊などがもたらした被害の余波が広がっています。私の地元も被災しており、被災地を目の当たりにしたとき、自然災害の恐ろしさを痛感しました。被災された皆様には心からお見舞い申し上げます。 さて、ゼミではいつもどおり新聞記事報告と、卒業論文の報告が行われました。新聞記

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  • 10月4日活動報告(4期生)

    夏の長期休みから早くも10月、大学生活も終わりが近づいているとひしひし感じております。 ところで、10月は旧暦で神無月と言われ、この由来は諸説ありますが、留守神様を除いて全国の八百万の神様が出雲大社に集まってどんなご縁を結ばせるか、話し合いが行われているといわれています。それ故に、神様が不在になる国では神様がいらっしゃ

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  • 論文提出&東京ラーメンショー

    昨日、このゼミが毎年参加している証券ゼミナール大会の論文提出日でした. 1時間目の4年生ゼミの時間から,2時間目の3年生ゼミ,3時間目の2年生ゼミの時間にとどまらず、さらに教室を借りて、2年生,3年生,4年生みんなで論文の最終仕上げをしました. 1チームだけ遅れてしまいましたが、他のチームは締切時間ギリギリに論文を提出

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  • 第4回のサブゼミを行いました(5期生)

    本日は、1、2時間目のゼミの時間を使い、各班が提案や論文の構成について、最終調整を行いました。   証券ゼミナール大会の論文提出まで2週間と迫り、各々焦りもあるとは思われますが最善を尽くし執筆に取り組んでいます。残りの時間はわずかですがグループ一丸となって減点項目0を目指し、論文を提出できたらと思います。   また6時

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  • OB会を開催しました

    10月5日にOB会が開かれました。 毎年秋に開催されているOB会は、今回で3回目となります。当日のスケジュールは例年と同じく、ゼミナール大会に向けた中間報告と懇親会が行われました。 論文報告では活発な議論がされました。来ていただいた先輩方の中には、金融機関に勤めておられる方もおり、実際の営業姿勢やその実態について、アド

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  • 2学期初ゼミ(4期生)

    熱海でのゼミ合宿も終わり、いよいよ後期のゼミが始まりました。   後期最初のゼミは、新聞記事報告と卒論発表を行いました。新聞記事は、石坂さんが「『貯蓄から投資』若者動く」という記事を報告し、「若者に投資を継続させるためには何が必要か」について議論を行いました。このテーマは、昨年度出場した証券ゼミナール大会でも留意点とし

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  • 第2回ゼミ(6期生)

    秋が深まってきましたが、私たちは2回目のゼミを行いました。 今日は魁晟君がポケトークと技術の急発展に関する新聞を発表してくれ、その後、今後、外国語を勉強する必要があるのかを議論しました。先生は一時AI万能論が言われていたが、最近、そうではないという議論も出てきており、言語を勉強する必要は今後も残るのではないかと指摘しま

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  • 中央大学井村ゼミとゼミ合宿を行いました

    9月11日から13日まで、熱海にてゼミ合宿を行いました。 11日は4年生が熱海に前乗りし、熱海の貸会議室で卒論の発表と内容についての討論、先生からの指導をしていただきました。大学生としての集大成をより良いものにできるように、提出までの期間にさらに知見を深めて執筆したいと思います。 発表後は深見先生と4年生で宿泊先の『大

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